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卒業

Posted by yukity on 02.2010 2AM

           卒業の季節ですので 2AMの「卒業(졸업)」を紹介したいと思います。

           2AMは4人グループ(チョグォン、イチャンミン、チョンジヌン、イムスロン)で、
           バラード曲「이 노래(この歌)」で デビューしています。

           졸업は“チョロッ”ですが、“チョロp”(最後のpはプとはっきり発音せずに軽く口を閉じる)
           のほうが近い発音になるかと思います。

           2AM リーダー チョ グォンとイ チャンミンが歌うこの曲は、
           2009年2月にDigital Singleとしてリリースされています。
            
           原曲は 1997年 キム ドンリュルさん作曲による「卒業」で、そのリメイクです。












2AMの「卒業(졸업)」MV、amyan118さま よりお借りしました





卒業(졸업)/2AM(チョ グォン&イ チャンミン)


オンジェ マンナッソヌンジ
언제 만났었는지
いつ出会ったのか

イジェヌン へオジョヤ ハネ
이제는 헤어져야 하네
もう別れないといけないね

オrグルン パrチマン
얼굴은 밝지만
顔は 明るいけど

ウリ チョジュン ヌンピチュロ エッソ ウスン ジウネ
우리 젖은 눈빛으로 애써 웃음 지으네
僕ら濡れた瞳で無理に笑ってる

セウォリ ジナミョン ホッ ウリ チュオk ギチョジルッカバ
세월이 지나면 혹 우리 추억 잊혀질까봐
月日が過ぎれば 僕らの思い出 忘れられていくのかな

クシmスロ ノルグrロ ソロ ハンボン ヌソポゴ
근심스런 얼굴로 서로 한 번 웃어보고
心配そうな顔で お互い一度笑ってみて

イネ コゲ スギネ
이내 고개 숙이네
すぐ 下 向く

ウリエ ックmド オンジェンガヌン ットナガゲッチ
우리의 꿈도 언젠가는 떠나가겠지
僕らの夢も いつかは去っていくだろうか

セウォリ ジナミョン ヒmドゥrギマナン ナエ ナナrドゥリ
세월이 지나면 힘들기만한 나의 나날들이
月日が過ぎれば 辛いだけの日々が

サラオン マンクン タシ フルrッテ ムンドゥッ ドゥィドラ ボゲッチ
살아온 만큼 다시 흐를때 문득 뒤돌아 보겠지
生きてきた分 また流れるとき ふと振り返ってみるだろうか

パレジョ ガヌン ナエ ックmル チャジュリョ へッスルッテ センガカゲッチ
바래져 가는 나의 꿈을 찾으려 했을 때 생각하겠지
色褪せてゆく 僕の夢を探そうとしたとき 思い出すだろうか

オリンシジョラmッケへットン ウリドゥレ チュオkドゥルr
어린시절 함께했던 우리들의 추억들을
幼いころを共にした 僕らの思い出を

ク オリン ナルドゥルr
그 어린 날들을
あの幼い日々を


ウリエ ックmド オンジェンガヌン ットナガゲッチ
우리의 꿈도 언젠가는 떠나가겠지
僕らの夢も いつかは去っていくだろうか

セウォリ ジナミョン ヒmドゥルギマナン ナエ ナナrドゥリ
세월이 지나면 힘들기만한 나의 나날들이
月日が過ぎれば 辛いだけの日々が

サラオン マンクン タシ フルrッテ ムンドゥッ ドゥィドラ ボゲッチ
살아온 만큼 다시 흐를때 문득 뒤돌아 보겠지
生きてきた分 また流れるとき ふと振り返ってみるだろうか

パレジョ ガヌン ナエ ックmル チャジュリョ へッスルッテ センガカゲッチ
바래져 가는 나의 꿈을 찾으려 했을 때 생각하겠지
色褪せてゆく僕の夢を探そうとしたとき 思い出すのだろうか

オリンシジョラmッケへットン ウリドゥレ チュオkドゥルr
어린시절 함께했던 우리들의 추억들을
幼いころを共にした 僕らの思い出を

ク オリン ナルドゥルr
그 어린 날들을
あの幼い日々を




間奏に「蛍の光」のメロディが 入れられてますね。
韓国でも卒業式に「蛍の光」が歌われるようで、
卒業式に歌うことが定着してるんだなと思ったのですが、
調べてみると この蛍の光は 1948年まで韓国の国歌だったのです。
もちろん歌詞は日本のものとは 違います。

もともとは韓国や日本の唱歌ではなく スコットランド民謡である「蛍の光」。
余談ですが、日本の蛍の光は そのスコットランド民謡「Auld Lang Syne」
(英語だと「Old long ago」、日本語にすれば「遥か昔」とか「遠い昔」)
の訳詩になっているわけではなく、日本で新たに作詞されているんですね。
そして、それは別れを歌った歌ではなく、兵士を見送る歌として作詞されているようです。
一般的に二番まで知られていますが、三番、四番には まさしくそんな文言が出てきます。





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